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究極のブルース・ペンタ

ペンタを突き詰めれば、ソロの極みに辿り着く。
アドリブを弾く上での基本となるペンタトニック・スケール。
ブルース・ギタリストにとっては、必須科目でありながらも
奥深く、永遠の壁とも言える存在です。
本作では、日本最高峰のブルース・ギタリストichiroが、
ブルースにおけるペンタトニック・スケールを
徹底的に突き詰めて解説。
様々なピッキング&フィンガリング・テクニックを交えて
フレーズに表情をつける方法や、
テンション音、グルーヴ、ダイナミクスを駆使して
ペンタを展開させる方法を紹介します。
極上のトーンを出しつつ、
縦横無尽にフレットボードを駆け巡る
ソロが弾けるようになります。

■Demonstration 『Addiction』
■ブルース・ペンタに表情をつける
 ◎ダイナミクス
◎逆アングルのピッキング
 ◎ヒール・アップでテキサス・トーンを出す
 ◎ピッキングの位置を変える
 ◎ハイブリッド・ピッキング(ピッキング+指弾き)
■Demonstration 『Hot FSP』
■ブルース・ペンタにグルーヴ感を出す
 ◎上がるスピード、下がるスピード
 ◎JUST、PUSH、AFTERの使い分けとミックス
 ◎グルーヴを調整して吠えるようなニュアンスを出す
■テンション・ノートの経過
 ◎7thを強調したフレーズ
 ◎3度の音とのコンビネーション
 ◎ブルース進行における7thの活用法
 ◎♭5を強調したフレーズ
 ◎4度の音をベンドして♭5に持って行く
 ◎6thを強調したフレーズ ◎9thを強調したフレーズ
■左手でのニュアンス作り
 ◎ビブラート
 ◎チョーキング
 ◎スライド
 ◎ダウン・ビブラート
■ブルース・ペンタのゾーンを変える
■実践ブルース・ペンタ・フレーズ
 ◎6/8拍子のスロー・ブルース
 ◎シャッフル・ブルース ◎ファンク・ブルース
■Demonstration 『Tone Of Gold』

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